2020年09月08日

手話に触れてみよう。

おはヨークシャーテリア!
ピンポン球と戯れるヨーキー
6D01A606-4D31-4F76-8982-1B6A6B6E343A.jpeg
名前を呼んだら、
くわえたままこっち見るの巻。

ピンポン球と一緒に飛んだり跳ねたり。
ヨーキーはほんとよく跳ねます。
まるでピンポン球のようです(*´∀`)

遊びすぎてこんなところでバタンキュー
CE2A712C-8D29-4BF5-8A62-57499BC2676D.jpeg
飲んだくれた私と同じ?


さて、そんなことはどーでもよく、
昨日の献立は和食。

和食そのものはいつも人気で
園児達は昨日もよくお代わりしてましたが、
その中でもカラスガレイのシソ煮。
なかなか美味しかったです。
6D8A3A97-DA2D-46F9-BFE6-1BC154416AB1.jpeg

離乳食
C632F159-6845-4884-B40A-D78BEA36B4E5.jpeg

カラスガレイを普通に煮つけにして
大葉を刻んで一緒に煮込むだけ。
私は好きですが、
子供達もなかなかいけたみたいです。
今しそが旬なので
是非やってみてください。
豚のしそ巻きや炒め物にも。
仕上げに少々加えるだけでも
いつもとは一味違った炒め物になりますよー。


さて、今日は手話の勉強会。
手話はろう者だけでなく、
私たち健常者も関心を持ち、
手話に知ること触れること、
一度やってみることをぜひお勧めします。

いろんな気づきがあります。
目を合わせることの大切さ、
表情も手話の言語の一つなので、
表情豊かな表し方が必要になります。
ベビーサインでもそれらがかなり重要。
赤ちゃんとのコミュニケーションこそ、
ベビーサインから学ぶことは
多いのではないでしょうか。
目を合わせてやらないと伝わらない。
表情豊かでないと、赤ちゃんもわかってくれない。
今かなりのスマフォ社会で、
赤ちゃんとのコミュニケーションも
昔より減ってる気がします。
赤ちゃんの思ってること感じてることを
わかる為には、
サインはとっても役に立ちますが、
やってなかったとしても
アイコンタクト、表情、観察、
は必要です。

スマフォは赤ちゃんが起きてる間は
使用頻度は少なくして欲しいと思ってます。

今週の日曜日は久々のベビーサインレッスン!
みんなで楽しみましょうね!

それにしても秋ですな〜
朝5時でも真っ暗〜
posted by 近藤 at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・教室風景
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/187891248

この記事へのトラックバック